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英語学習記録  『will』と『be going to』の違いは?

   

<英語学習記録>

★5/15

どんどん話すための瞬間英作文トレーニング(part2)

 

⑩be going to

*I am going to meet him in front of the station this afternoon.

(私は今日の午後 彼に駅前で会う予定です。)

 

※駅前で会う=meet in front of the station

駅で会う=meet at the station

 

※予定なら『will』かなと思うけれども『be going to』なんですね。

そこでこの本のワンポイントアドバイスを見ると

『be going to』は『will』のように未来の事を表すが、主に予定として決まっているような時に用いるとのこと

 

ふむふむ。

ハッキリした日にちや時間を決めていない時

例えば『私がそれをやります。』『僕はいつかアメリカに行くぞ。」などは『will』ってことですね。

 

でも

『I will be back in a week.』や

(一週間したら戻って来るからね。)

 

『I will not go out tonight.』や

(私は今夜外出しません。)

 



『I will be seventeen years old in October.』など

(私は10月に17歳になります。)

これって予定として決まっていますよね。

 

 

使い分けが分かりません(>_<)

ネットで調べると

『will』と『be going to』のニュアンスの違いを『iknow』で詳しく説明してくれていました。

 

それによると

『will』

*話しているその場で決めた未来のことを話すとき

*強い意志を込めて未来のことを話すとき

*未来のことを予想して話すとき

 

『be going to』

*話している時点で既に決まっている、予定していることを話すとき

*これからそうなることが明らかなことを話すとき

 

※例文を見るとそのニュアンスの違いは分かります。

『意思未来』なので その違いが理解できました。

でも

『単純未来』の『私は10月に17歳になります』は既に決まっていることなのに何故『will』なのか分かりません。

 

分からないまま進めて行っても良いのかなと思いながらも繰り返して覚えて行こうと思います。

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