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英語学習 many much 可算名詞と不可算名詞の覚え方

   

<英語学習>

『many』『much』につては このページの後半に書いています。

 

★1/12

☆『ミミテック』テキストを見ながらヒアリング

CD6を6回

 

☆『ミミテック』食事をしながらヒアリングのみ

CD7~10を1回

 

☆『ミミテック』家事をしながらヒアリングのみ

CD1~3を1回

 


 

☆『どんどん話すための瞬間英作文トレーニング』で英作文

⑥Who is(are)~?

珍しく文法も単語も全部分かりました。

あまり繰り返す必要がなかったです。

 

 

⑦一般動詞

⊛疑問文は肯定文の文頭に『Do(Does)』を付けます。

更に『何』を訊く時は文頭に『What』を付けます。

 

⊛『ピアノを持っていますか』の時は『a piano』

『動物が好きですか』の時は『animals』で複数になります。

 

⊛『彼の弟もサッカーが好きです』の時は 前の文を受けて

『His brother likes,it,too.』

 

⊛『あなたのお父さんは何を教えますか?』

疑問文の動詞は原形です。『teach』

答える時(肯定文)には この場合『teaches』になります。

 

⊛『mathematics』数学

意味は分かるけれど書けない単語です。

繰り返し口に出しながら書いたので これで覚えたら良いのですが。

暫くしたら また忘れそうなので こうやってブログに書いて覚えようとしています。

 


 

⑧how many(much)~

⊛How many +可算名詞(複数形)~

How much +不可算名詞~

 

*『many』が数えられる物で『much』が数えられない液体だと思っていました。

でも『お金』は数えられるのにな。

どんな決まりがあるのか調べてみました。

凄く詳しく教えてくれているサイトを見つけました。↓

『可算名詞と不可算名詞を見分ける方法』

 

 

可算名詞は絵に描きやすく不可算名詞は絵に描きにくいということです。

☆不可算名詞=液体や気体

容器に入っていない状態の液体は確かに描きにくいですね。

『milk』や『beer』などの液体や『snow』『wind』の他に

切って小さくしても性質が変わらないもの『butter』も該当するんですね。

 

そして『cake』や『apple』は切る前は可算名詞なのに 切り分けると不可算名詞になるそうです。

ホールケーキは『cake』なので『many』

切り分けると『a piece of cake』なので『much』

 

*色々と詳しく説明されているので良かったけれど やっぱりお金については分かりませんでした。

まぁ値段を訊く時に『How much~』は当たり前なので難しく考えないで良いですね。

 

⊛『cousin』いとこ

意味も分かるし読めるけど書けない単語です。

これも繰り返し書いて覚えました。

 

⊛『このクラスには何人の生徒がいますか?』

『~~does this class have?』

『It has~~』

大勢いるけれど『このクラス』なので『does』であり『it has』なんですね。

 

*今までも文法の本を読んだりサイトで勉強したりしていました。

でも簡単な文なのに英作文をして復習する気持ちになりませんでした。

けれどこの本『どんどん話すための瞬間英作文トレーニング』は 何故か自ら調べたくなる意欲が湧いてくる本です。

文法については殆ど書かれていないからでしょうか?

 

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